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結局 年内解散へ

2017年01月19日

結局 2016年12月31日でsmapが解散することになりましました。
ということで、2月からの騒動は今回の布石で、これだけの国民的アイドルグループが
突然解散するのにも国民の理解が必要なことがよ~くわかったという感じです。

さすがに今回の発表は前回の布石があることから誰が見ても解散不可避とファンから見られても
しょうがないという気持ちにさせられます。

結局、マネージャーが突然辞任に追い込まれたことがきっかけで、メンバー同士の考え方の違いが
露呈して一旦は解散しないこととなったが、その間にジャニーズからの出ないことを条件に
解散への段取りが着実に進んできたので®はないかと思います。

このため 木村対他メンバーの対立から、中居がリーダという立場から解散阻止に働きかけを行ったが
残りの3人の不満を取り除くことが出来ず、事務所にとどまることを条件に解散を飲まざるを得なかった
というのが実態でしょう。

メンバーも40を過ぎるとそれは個人活動に邁進するでしょう。smapの初期のきずなが強かったせいで
個人活動がほとんどになったときに、これってグループにとどまる意味があるのか?って思うのは
正直な話当たり前かな~って思います。

野球で例えると監督が突然の理不尽な辞任に追い込まれ、監督のためにチームにとどまって頑張ってきたが、
その監督がいなくなり、別のチームの監督がやってきて、今までの方針とは違う指示をあれこれ出すのは
メンバーも納得できないし、チームにとどまる意味もない。中には冷めたメンバーがいてチームは監督ではなく
オーナーの物でしょうって言ったって、それまで雲の上の人のオーナーに従えと言われても?????
となるのはどこの社会でも同じですよね。

特に若いメンバーである程度実力があり、どこのチームに移籍してもやっていけるのであれば、監督のいない
チームになんでとどまる訳?いつまでも監督のいないリーダの指示に従う必要はないと思うのが当然ななりゆきで
かつ、今回は別に会社を移る必要もなく、同じ会社でフリーでマネージメントを受けられるという条件なら
はやりチームにこだわる必要はないでしょう。

しかしこれまでチームとして応援してきてくれたファンに対しては、何か言わなくてはいけない。
これが今回各メンバーのコメントに現れてきていると思います。

まあそういうわけでグループの解散というものはいつか必ず来るものだと思って
いままであつめてきた物販品を眺めながら思いにふけることもいいことかも

あの時はこんなに仲が良かったのに・・・・・・・まあそういうもんです。

思い出にふけったら グッズを手放してもいいかな・・・・・

 

 

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